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昭和大学 薬学部 生体分析化学教室は、次世代型診断法(先端分析法)の開発を行っています。

TEL. 03-3784-8194

〒142-8555 東京都品川区旗の台1−5−8

 

NEWS新着情報

2019年9月14日
第63回日本薬学会関東支部大会にて、分析の4年生(2名)が学会発表(ポスター発表)を行いました。みなさん一生懸命に質疑応答をしておりました。
2019年8月23日-24日
第32回バイオメディカル分析科学シンポジウムにて、2件の発表を行いました。審査の結果、高野勝君(特別研究学生)が星野賞を受賞しました。おめでとうございました。
2019年4月6日-7日
H31年度の生体分析化学研究室旅行に4〜6年生と教員(全23名)で行きました。
今年度は千葉・白浜(房総半島最南端)方面で、マザー牧場、亀田総合病院見学、鋸山散策も行い、みなさんで楽しみました。
2019年3月21日-23日
日本薬学会第139年会にて、分析の5年生(8名)と4年生(2名)が学会発表(ポスター発表)を行いました。みなさん一生懸命に質疑応答をしておりました。
発表審査の結果、高倉伊俊君(P5)が学生優秀発表賞を受賞(696審査演題中84演題(受賞率 12.1%))しました。おめでとうございました。
2019年3月7日
51回生の皆様、卒業おめでとうございました。
2019年1月23日
韓国の昌原大学(Changwon University)教授Lee先生をお招きして、生体分析化学が主催で昭和大学学士会後援セミナーを行いました。Lee先生は、分光分析の専門家でこれまでに300報以上の論文を発表し、さらに韓国の分析化学会の会長や昌原大学の副学長などを歴任され、現在は韓国の文科省によるBrainKorea21 plusでナノバイオ研究領域の代表を務めるなど、分析化学分野で世界を先導する研究者の一人です。学士会セミナーでは、ナノ粒子を用いた診断法に関する先生の最近のご研究を紹介して頂きました。


以前のNEWSは、「お知らせ」欄に記載してあります。

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