昭和大学・臨床分子薬品学公開セミナー
 (2号館 4F 大学院セミナー室)

     
日時  平成16年5月8日(土)  15:00〜16:30
演者     朝野 芳郎 先生 (ファイザー製薬 臨床開発部・統計室長
           
     「医薬品開発におけるポピュレーションPK/PDの役割」


今までに行われたセミナー一覧 (演者をクリックするとポスターが見られます)

 回       日時         演者            所属                           演題   
 1  H12年
10月10日
16:00〜
17:30
Jean−Leuis Stemer
博士
Hottman La Roche研究所
(スイス)
Population PK & PD of capecitabline: An example of modelling in drug development
 2 10月25日
16:30〜
17:30
三橋直子氏 協和発酵(株)学術企画部 癌の病態とその治療
 3  10月28日
14:00〜
15:00
Kragh-Hansen
博士
Aarhus大学医学部
(デンマーク)
Ligand Binding Sites(Regions) of Human Serum Albumin
 4 H13年 
1月13日
10:30〜
11:30
姜 英淑
博士
淑明女子大学薬学部
(韓国)
Brain targeting of peptide drugs through the blood-brain barrier by vector-mediated transport system
 5 4月13日
17:00〜
18:00
Ronald Sawchuk
博士
Minnesota大学薬学部
(米国)
Microdialysis and its Application in Preclinical Pharmacokinetics
6 H14
1月21日
16:00〜
17:20
杉山 雄一 先生 東京大学薬学部・薬剤設計学講座 教授 医薬品開発とトランスポーター研究
7 H15
16:00〜
17:00
谷川原 祐介 先生 慶応大学附属病院・薬剤部
部長
臨床薬物動態学の最近の話題
−PopulationPharmacokineticsと PK/PD