・昭和大学 江東豊洲病院は、旧豊洲病院が主体となり、2014年3月24日に新病院として開院いたしました。
・昭和大学 江東豊洲病院 消化器センターは、食道疾患、胃疾患、大腸疾患、肝胆膵疾患を始めとする、あらゆる消化器疾患の患者さんに、現在考えうる最高の医療を提供することを目指しています。
・低侵襲治療に主眼をおいています。「早期がんに対する内視鏡治療(ESD:内視鏡的粘膜下層剥離術)」、さらに腹腔鏡手術、胸腔鏡手術などの各種の内視鏡外科手術を多数の専門医を中心に行っています。
・365日診療。土、日、祝日 も平日同様に診療(外来、検査、予定手術)をおこなっています。 初診受付も随時おこなっています。

・内視鏡検査は土、日、祝日も行っています。
とくに日曜日の大腸内視鏡検査は、浦上准教授が担当しています。
日曜日でも質の高い検査を維持しています。

・女性の方は 大腸内視鏡検査で女性医師をご指定いただくことも可能です。
(学会などで不在の場合がありますので、ご確認をお願いいたします。)

・学会施設認定等
 ・日本消化器病学会専門医制度認定施設
 ・日本消化器内視鏡学会認定専門医制度指導施設
 ・日本消化器外科学会専門医制度指定修練施設
 ・日本大腸肛門病学会認定施設(専門医制度)
 ・日本肝臓学会認定施設(専門医制度)
 ・日本食道学会全国登録認定施設


POEM ARMS

臨床病理診断科のご紹介 医局員専用ページ 医局員専用ページ
江東豊洲病院_外観 江東豊洲病院_外観


2019年11月27日
第1回 内視鏡的全層切除・縫合法研究会(2019年12月22日(日)昭和大学江東豊洲病院 9階講堂)が開催されます。



アクセス数