昭和大学統括看護部へようこそ!
昭和大学統括看護部であなたのSwitchをオンにしてみませんか?

昭和大学附属病院の特徴
昭和大学統括看護部へようこそ。昭和大学ではそれぞれ専門性・独自性を持つ8つの附属病院を運営しております。また、これらの病院を運営するにあたり、現場の最前線で働く看護師をしっかりとサポートし、万全な看護体制、クオリティの高い看護サービスを提供するための組織「統括看護部」を構築しています。
昭和大学ならではの独自の「新人教育プログラム」による新人看護師の成長サポートをはじめ、専門看護師・認定看護師として活躍するなど、更なるキャリアアップを目指す看護師をサポートしています。
ナースとして、社会人として、そして一人の人間として・・・あなたの人生幅と彩りを与えてくれるようなきっかけ=Swtichが必ずここにはあるはず。あなたのSwitchをオンにしてみませんか?
昭和大学の認定看護師は日本一の人数を誇ります

2010年3月時点
昭和大学附属病院には数多くの看護のスペシャリスト、認定看護師が在籍しています。また、人数が多いだけではなく、それぞれの認定看護師が担当している領域も様々で広範に渡り、様々なシーンでより的確な看護と幅広いケアを提供することが可能となっています。
昭和大学附属病院では認定看護師になるための特定のバックアップ制度は用意しておりません。しかしながら、充実した教育プログラムとより実践的な教育環境、そして、働く仲間達のサポートが充実しているからこそ、自ら進んで認定看護師を目指す人が多いといえます。
看護のスペシャリスト、"認定看護師"とは?

小児救急看護認定看護師
日本看護協会の認定看護師認定審査に合格し、ある特定の看護分野において、熟練した看護技術と知識を用いて、水準の高い看護実践のできる者をいう。看護現場において実践・指導・相談の3つの役割を果たすことにより、看護ケアの広がりと質の向上を図ることに貢献する。(出典:日本看護協会)
首都圏に広がる8つの附属病院
昭和大学が誇る地域医療の基幹的役割を担う8つの病院。先進医療から地域医療、専門病院と、さまざまな特性をもった8つの附属病院があり、最高の医療設備や優れたスタッフを整えて患者さまを支えています。また、それぞれの専門性・独自性を発揮し、質の高い看護を心がけており、各現場では、一人ひとりのナースが専門性を活かして活躍できるフィールドが用意されています。
急性期から慢性期までの患者さまに対応する8つの病院
昭和大学8病院は、急性期から慢性期までの患者さんに対応しています。それぞれの病院の特徴を生かした看護実践の場は、多くの看護師のニーズに対応できる職場です。特定機能病院・研修病院であることは、看護師教育にとっても恵まれた環境となります。ここは実践家を育てる職場です。看護実践のレベルアップが患者さんの安全と安心を保障することになります。教育プログラムは今、現場に必要とする内容ばかりです。
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