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学会発表・論文・その他

2006年度

原著・総説・著書

Origins of smile and laughter : A preliminary study
Kiyobumi Kawakam、Kiyoko Takai-Kawakami、Masaki Tomonaga、Juri Suzuki、 Fumiyo Kusaka、 Takashi Okai
Early Human Development(2006)82,61-66
Current and Future in FHR Monitoring
Takashi Okai
The 15th FUKUOKA International Symposium on Perinatal Medicine PROCEEDINGS♯The Fifteenth Fukuoka International Symposium on Perinatal Medicine♯pp85-89(2004.9)(発刊2006年)
Occlusion of the feeding artery by high intensity focused ultrasound: Noninvasive treatment for gynecologic tumors
Okai T, Ichizuka K, Ishikawa T,
Ultrasound in Medicine and Biology, vol32, 5S, p54, 2006
新しい医学の進歩:母体血を用いた胎児遺伝子診断
岡井 崇、関沢明彦
日医ニュース 1080号、page 4, 2006.9.5
早産 新たな予知・予防戦略 多施設共同ランダム化比較試験による早産予防のための妊婦管理ガイドラインの作成
岡井崇(東京早産予防研究会)、岩下光利、朝倉啓文、井坂恵一、大田博明、上妻志郎、佐藤和雄、杉本充弘、竹下俊行、田中政信、中林正雄、名取道也、山本樹生、吉田幸洋、金山尚裕、斎藤滋、大槻克文
産婦人科の実際55巻1号 Page77-86
心身症 診断・治療ガイドライン2006
更年期障害
木村武彦、赤松達也、辻裕美子
編集/小牧 元、久保千春、福土 審
協和企画、東京 p282-305
母体血を用いた胎児診断
関沢明彦、岡崎志帆、岡井 崇
産科と婦人科 73(4),p 455-463, 2006
Vitamin K treatment for postmenopausal osteoporosis in Indonesia.
Purwosunu Y, Rachman IA, Reksoprodjo S, Sekizawa A; Muharram
J Obstet Gynaecol Res. 2006 Apr;32(2):230-4.
Clinical potential for noninvasive prenatal diagnosis through detection of fetal cells in maternal blood.
Purwosunu Y, Sekizawa A, Koide K, Okazaki S, Farina A, Okai T
Taiwanese J Obstet Gynecol 45 (1), 10-20, 2006
Enrichment of NRBC in maternal blood: a more feasible method for noninvasive prenatal diagnosis.
Purwosunu Y, Sekizawa A, Farina A, Okai T, Takabayashi H, Wen P, Yura H, Kitagawa M.
Prenat Diagn. 2006, 26(6):545-7.
PLAC1 mRNA levels in maternal blood at induction of labor correlate negatively With induction-delivery interval
Rizzo N, Banzola I, Concu M, Morano D, Sekizawa A, Giommi F, Vagnoni S, Gabrielli S, Tempesta A, Carinci P, Farina A.
Eur J Obstet Gynecol Reprod Biol. 2006 Jul 20
Quantitative distribution of a panal of circulating mRNA in preeclampsia versus controls
Farina A, Sekizawa A, Purwosunu Y, Rizzo N, Banzola I, Concu M, Morano D, Giommi F, Bevini M, Mabrook M, Carinci P, Okai T.
Prenatal Diagnosis 2006
Lower rate of preeclampsia after antioxidant supplementation in pregnant women With low antioxidant status.
Rumiris D, Purwosunu Y, Wibowo N, Farina A, Sekizawa A.
Hypertens Pregnancy. 2006;25(3):241-53.
合併症妊娠 子宮・卵巣腫瘍合併妊娠の問題点とその対策
下平和久、岡井 崇
産婦人科治療 93巻2号 Page201-207(2006.08)
妊娠中の偶発症候 産科医のプライマリケア
症候への産科プライマリケア 腹痛
下平和久、岡井 崇
臨床婦人科産科 60巻10号 Page1290-1293(2006.10)
診療上のcontroversyこんな時どうする ・ 周産期 初産婦,児頭の下降度+2cmでsevere variable decelerationが出現.こんな時どうする? 確実な急速遂娩術の選択 超緊急帝王切開術への対応
下平和久、 吉江正紀、長谷川潤一、松岡隆、市塚清健、大槻克文、関沢明彦、岡井 崇
産婦人科の世界 58巻11号 Page975-882(2006.11)
ATⅢ欠損症に伴う深部静脈血栓症合併妊娠の一例
(ダナパロイドナトリウムの使用経験)
下平和久、吉江正紀、木林潤一郎、小出馨子、長谷川潤一、松岡 隆、市塚清健、大槻克文、関沢明彦、岡井 崇
日本産科婦人科学会 関東連合地方部会会報 43巻 4号 2006 p441-447
子宮頸部前癌病変のHPV型別判定-個別化したフォローアップを目指して-
大久保和俊、森岡幹、関沢明彦、長塚正晃、岡井 崇、久島巳樹
昭和医学会雑誌66, 112-117, 2006
腹水中に腫瘍細胞を認めた子宮肉腫の一例
大久保和俊、九島巳樹、狩野  、外池孝彦、福田ミヨ子、津田祥子、矢持淑子、岡井 崇
日本臨床細胞学会雑誌 45巻2号項116-120 2006
ラクトフェリンによる体内での炎症性サイトカイン産生抑制を介した早産予防の試み
大槻克文、長谷川明俊、澤田真紀、満川香織、千葉博、長塚正晃、岡井 崇
ミルクサイエンス53巻4号 P304-305 2006
唾液コルチゾール値を使用した新生児のストレス評価
中島陽子、満川香織、大槻克文、伊藤景一、久米美代子
日本ウーマンズヘルス学会誌5巻 p37-45 2006
周産期医学必修知識 第6版細菌性腟症
大槻克文、御子柴尚郎、岡井 崇
周産期医学 36巻増刊号p138-140 2006
周産期医学必修知識
第6版妊婦の麻疹
大槻克文、中山健、岡井 崇
周産期医学 36巻増刊号p143-145 2006
早産 予防と対策
早産と細菌性腟症
大槻克文、中山健、岡井崇
臨床婦人科産科60巻5号 p735-739 2006
産婦人科画像診断の最前線
胎児奇形の超音波スクリーニング
市塚清健、松岡隆、大槻克文、下平和久、関沢明彦、岡井崇
産婦人科の世界58巻10号 p869-878 2006
成育医療における胎児診療
胎児治療最前線 無心体の治療
市塚清健、松岡隆、大槻克文、下平和久、関沢明彦、岡井崇
産科と婦人科73巻4号 p477-481 2006
胎児治療最前線:無心体の治療
市塚清健、松岡隆、大槻克文、下平和久、関沢明彦、岡井崇
産科と婦人科 57 (4), p477-481, 2006
胎児奇形の超音波スクリーニング
市塚清健、松岡隆、大槻克文、下平和久、関沢明彦、岡井崇
産婦人科の世界58, p869-878 2006
顕微授精
矢内原敦、岩崎信爾、根岸桃子、岡井崇
臨床婦人科産科60巻1号 p58-61 2006
Distribution of serum estradiol and progesterone was affected by ovarian stimulation protocol in IVF
Hasegawa J, Yanaihara A, Iwasaki S, Negishi M, Suzuki N, Kawamura T, Okai T. Reprod Med Biology. 2006. 5(4):277-282.
Sperm Remained Site and its Influence on Cleavage Rate and Early Development following Intracytoplasmic Sperm Injection
Yanaihara A, Iwasaki S, Negishi M, Okai T. J Assist Reprod Genet. 2006. Feb;23(2):63-67.
頭頚部、顔面の異常 唇裂・口蓋裂・のう胞性ヒグローマ
松岡隆、市塚清健、長谷川潤一、関沢明彦、岡井崇
周産期医学 36(2), 163-166, 2006
免疫グロブリンを用いた先天性ウイルス感染症に対する胎児治療 多施設研究の提案
山田秀人(北海道大学)、松田秀雄、上塘正人、丸山有子、平野秀人、松岡隆、山田俊、妹尾匡人、古谷健一、八重樫伸生、水上尚典,
産婦人科の実際 55巻2号 頁257-265 2006
外陰Paget病の2例
森岡 幹、宮本真豪、安藤 智、市原三義、石川哲也、奥田 剛、大久保和俊、柴田哲生、長塚正晃、木村武彦、岡井 崇、九島巳樹
日本産科婦人科学会東京地方部会会誌 55巻1号 頁99-102 2006
妊娠初期の経腟超音波検査による臍帯付着部位スクリーニング
長谷川潤一、松岡隆、市塚清健、大槻克文、関沢明彦、岡井崇
産婦人科の実際 55巻8号 頁1265-1270 2006
前置血管の超音波スクリーニングに関する検討
長谷川潤一、松岡隆、市塚清健、大槻克文、下平和久、関沢明彦、岡井崇
日本周産期・新生児医学会雑誌 42, 604-608, 2006
Velamentous cord insertion into the lower third of the uterus is associated with intrapartum fetal heart rate abnormalities.
Hasegawa J, Matsuoka R, Ichizuka K, Sekizawa A, Farina A, Okai T
Ultrasound Obstet Gynecol. 2006 Apr;27(4):425-9
Velamentous cord insertion: Significance of prenatal detection to predict Perinatal complications
Hasegawa J, Matsuoka R, Ichizuka K, Sekizawa A, Okai T
Taiwanese J Obstet Gynecol 45 (1), 21-25, 2006
Cord insertion into the lower third of uterus in the first trimester is associated With placental and umbilical cord abnormalities
Hasegawa J, Matsuoka R, Ichizuka K, Otsuki K, Sekizawa A, Farina A, Okai T
Ultrasound Obstet Gynecol 2006, 28, 183-186
前置血管の超音波スクリーニングに関する検討
長谷川潤一、松岡隆、市塚清健、大槻克文、下平和久、関沢明彦、岡井崇
日本周産期・新生児医学会雑誌42巻3号 Page604-608 2006
妊娠初期の経腟超音波検査による臍帯付着部位スクリーニング
長谷川潤一、松岡隆、市塚清健、大槻克文、関沢明彦、岡井崇
産婦人科の実際55巻8号 Page1265-1270
Measurement of mRNA of trophoblast-specific genes in cellular and plasma components of Maternal blood
Okazaki S, Sekizawa A , Purwosunu Y, Iwasaki M, Farina A, Okai T
Journal of Medical Genetics 2006;43:e47
Concentration of Lactoferrin and Interleukin-6 in cervical mucus from the infertility patients
Mitsukawa K, Otsuki K, Yanaihara A, Sawada M, Iwasaki S, Okai T.
Reprod Med Biology. 2006. 5(2):105-109.
下垂体ホルモン(プロラクチン)
周産期医学 『周産期必修知識』
齋藤 裕、横川 香
東京医学社・東京・36巻・39~40頁 2006
ヒト胎盤ラクトゲン
周産期医学 『周産期必修知識』
齋藤 裕、横川 香
東京医学社・東京・36巻・41~42頁 2006
Steroid sulfatase in breast carcinoma and change of serum estrogens lavels after operation
Tsunoda Y, Shimizu Y, Tsunoda A, Takimoto M, Sakamoto M, Kusano M
Acta Oncologica 45:584-589 2006
周産期医学必修知識 第6版
エストロゲン
清水幸子
周産期医学 2006 Vol.36増刊号 31~35頁
株式会社東京医学社 ・東京・2006
周産期医学必修知識 第6版
プロゲステロン
清水幸子
周産期医学
株式会社東京医学社 東京 Vol.36増刊号 p36~38 2006
GnRH Clinical Report 3
GnRHアゴニストのflare up を利用した排卵誘発
板垣智昭、内山心美 市原三義、依田 暁、清水 篤、満川元一
株式会社メディカルレビュー社 頁67 2006
女性の睡眠とその障害
廣瀬 一浩
睡眠とメンタルヘルス シリーズこころとからだの処方箋
ゆまに書房 p269-289 2006
更年期障害と香り
廣瀬一浩
Aroma Research
フレグナンスジャーナル社 Vol.7, No1 p6-11 2006
更年期睡眠障害および更年期愁訴に対するセドロール(Cedrol)の有用性
廣瀬一浩、駒田陽子、水戸部裕之、永嶋義直、矢田幸博、鈴木俊幸、白川修一郎
日本更年医誌 Vol.14, No2 p225-231 2006
不眠と漢方
赤松達也
産婦人科治療 92増刊 p598-601 2006
中高年女性の不定愁訴とうつ
赤松達也
最新医療の動向、細山田明義、川口殻 編
保健同人社 東京 p4-9 2006
中高年女性とうつ
赤松達也
TEXT BOOK 女性心身医学;日本女性心身医学会編
永井書店 大阪 p147-154 2006
平成16年度神奈川県産科婦人科医会婦人科悪性腫瘍登録集計報告
日本産科婦人科学会神奈川地方部会誌
小野瀬亮、雨宮 清、新井正秀、和泉 滋、今井一夫、入江 宏、木村昭裕、草場徳雄、小西英喜、小林陽一、木挽貢慈、斉藤 馨、田島敏久、角田新平、宮城悦子、村松俊成、柳澤和孝、横山和彦、後藤忠雄、高橋亨正、中山裕樹、八十島唯一
42巻・2号・44~47頁・2006
最近問題になっているPersistent low levels of hCGについて
佐々木茂、Laurence A.Cole、佐々木康、清水 篤
産婦人科の実際 55巻 4号 頁661-669  2006
周産期医学必修知識第6版
72.絨毛性疾患
佐々木康、佐々木茂
周産期医学 36巻 増刊号 頁198-201 2006
Laparoscopic ovarian drilling (LOD)効果により妊娠に至るも、11カ月後にはその効果が消失したPCOSの一症例
安藤直子、鈴木紀雄、御子柴尚郎、中山 健、近藤哲郎、栗城亜具里、小川公一、高橋 諄、河村栄一
日本産科婦人科学会神奈川地方部会会誌 43巻・1号・5-7・2006
手術前に画像診断し、腹腔鏡にて手術を行った子宮体部原発脂肪平滑筋腫の1例
鈴木紀雄、安藤直子、苅部瑞穂、御子柴尚郎、栗城亜具里、近藤哲郎、鈴木紀雄、小川公一、高橋 諄
日本産科婦人科学会神奈川地方部会会誌 43巻・1号・8-11・2006
腹腔鏡下癒着剥離術が有効だった慢性骨盤痛の一例
石川哲也、本原将樹、苅部瑞穂、野口有生、国村利明
日本産科婦人科学会関東連合地方部会誌Vol.43.No.1:17-21,2006
左右の卵巣に別時期に発症した小児正常卵巣茎捻転の一症例
石川哲也、柴田哲生、塩路裕子、苅部瑞穂、野口有生、国村利明
日本産科婦人科内視鏡学会雑誌 vol.21 No.2 December 329-332 2005
ラビット早産モデルにおけるlactoferrinの早産防止効果:
長谷川明俊、大槻克文、佐々木康、澤田真紀、満川香織、千葉博、長塚正晃、岡井崇
ミルクサイエンス53巻4号 Page306-308
Cervical inflammatory cytokines and other markers in the cervical mucus of pregnant women with lower genital tract infection.
Sawada M, Otsuki K, Mitsukawa K, Yakuwa K, Nagatsuka M, Okai T
Int J Gynaecol Obstet. 2006 Feb;92(2):117-21.
ハイリスク妊産婦の予防保健相談とサポート「早産(早期破水)・切迫流産の予防」
澤田真紀、大槻克文
母と子の健康教育(ライフサイエンスセンター) 監修:中林正雄、安達知子
Recombinant human lactoferrin has a potential to suppresses uterine cervical ripening in preterm delivery in animal model.
Yakuwa K, Otsuki K, Nakayama K, Hasegawa A, Sawada M, Mitsukawa K, Chiba H, Nagatsuka M, Okai T.
Arch Gynecol Obstet. 2006
産婦人科でのスクリーニングの実際
産科 切迫早産のスクリーニング 子宮頸管無力症
八鍬恭子、中山健、御子柴尚郎、大槻克文、岡井崇
産婦人科の実際55巻11号 Page1760-1764
悪性卵巣ブレンナー腫瘍の一例
折坂 勝、柴田哲生、木林潤一郎、八鍬恭子、西 健、奥田 剛、森岡 幹、大久保和俊、長塚正晃、木村武彦、岡井 崇、九島巳樹
日本産科婦人科学会東京地方部会会誌 55巻2号頁116-120 2006
子宮内膜症の癒着のため診断に苦慮した非交通性副角子宮の一例
吉江正紀、森岡 幹、宮本真豪、八鍬恭子、安藤 智、奥田 剛、大久保和俊、柴田哲生、長塚正晃、木村武彦、岡井 崇、九島巳樹
日本産科婦人科学会東京地方部会会誌 55巻3号頁327-332 2006
妊娠後期に発症した下肢静脈血栓症に対し下大静脈フィルターを使用した1例
宮本真豪、長谷川潤一、下平和久、折坂 勝、近藤哲郎、鈴木紀雄、小川公一、高橋 諄
日本産科婦人科学会神奈川地方部会会誌 43巻・1号・12-14・2006
妊娠後期に発症した下肢静脈血栓症に対し下大静脈フィルターを使用した1例
宮本真豪、長谷川潤一、下平和久、折坂 勝、近藤哲郎、鈴木紀雄、小川公一、高橋 諄
日本産科婦人科学会神奈川地方部会会誌 43巻・1号・頁12-14 2006
妊娠後期に発症した下肢静脈血栓症に対し下大静脈フィルターを使用した一例
苅部瑞穂、石川哲也、野口有生
日本産科婦人科学会神奈川地方部会会誌Vol.43.No.1:12-14,2006
腸閉塞により発見された回盲部子宮内膜症の一例
三村貴志、本間 進、荒川 香、澤田真紀、長谷川明俊、松本 香、大塚純子、横山和彦、齋藤 裕
昭和医学会誌 66巻・5号・387~388頁

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学会発表・講演

子宮筋腫の超音波診断とHIFUによる治療の基礎研究
岡井 崇
エコール会 特別講演  5月 久留米 2006
主催:昭和大学・東京都医師会
「職場における更年期障害の対処法」
木村武彦
第8回産業医研修会 10月 東京 2006
主催:昭和大学・品川区教育委員会
くらしと健康―病気の知識と予防―
「知って得する更年期障害について (男性も女性のために知っておくべき!!)」
木村武彦
第34回昭和大学公開講座  9月 東京 2006
「産婦人科領域と漢方」―月経異常に対する漢方治療を中心にー
木村武彦
第61回東洋医学研究会  12月 東京 2006
厚生労働省精神・神経疾患研究委託
心身症の診断・治療ガイドラインを用いた臨床的実証研究
主任研究者:小牧 元
平成18年度研究報告会
更年期障害の診断・治療の臨床的実証研究
木村武彦、長塚正晃、白土なほ子、赤松達也、辻裕美子
12月  東京 2006
「切迫早産及び前期破水の管理」
大槻克文
平成18年度周産期医療研修会 医師コース
社会福祉法人 恩賜財団母子愛育会 9月 東京 2006
胎児脳脊髄-基礎から応用まで-
市塚清健
第8回日本イアンドナルド超音波講座  11月 香川 2006
アーリーバードセミナー
市塚清健、松岡隆、長谷川潤一
第12回イアンドナルド超音波講座  11月 香川 2006
卵胞液中のLactoferrin濃度と卵のqualityに関する研究
矢内原敦、岩崎信爾、根岸桃子、岡井 崇、河村寿宏
第50回日本不妊学会学術講演会 2006 大阪 11
妊娠初期の臍帯から何がわかるか?
長谷川潤一
第19回超音波勉強会  7月 名古屋 2006
遅発性一過性徐脈を認めた羊水過少の一症例
児玉美香、長谷川潤一、幸本康雄、D2佐々木節子
分娩監視研究会  6月 東京 2006
婦人科腫瘍の画像診断
高橋 諄
第9回 メディカルスキャニング・イメージング研究  11月 川崎 2006
Experience of our original tension-free vaginal mesh technique(TVM) for pelvic organ prolapse
Shimada M, Sasaki H, Aoki K, Siiki K, Sugawara S, Kurosawa K, Fukasawa K, Ogawa K, Takahasi J
31st annual meeting of the international urogynecological association ・アテネ・2006・9月
妊婦感染症について
丸山正次
佐野市産婦人科医会 6月 栃木 2006
最近1年間の骨盤内感染症
齋藤 裕
第2回横浜北部産婦人科勉強会  10月 横浜 2006
中央情勢報告(診療報酬点数改定を含む)
秋山敏夫
福島県産婦人科医会総会  4月 福島 2006
産婦人科保険診療-その特殊性と上手な運用法-
秋山敏夫
練馬区産婦人科医会研修会  6月 東京 2006
中央情勢報告 診療報酬点数改定後の問題点
秋山敏夫
日本産婦人科医会 東海ブロック社保協議会  7月 名古屋 2006
中央情勢報告 診療報酬点数改定後の問題点
秋山敏夫
日本産婦人科医会 中国ブロック社保協議会  9月 鳥取 2006
中央情勢報告 診療報酬点数改定後の問題点
秋山敏夫
日本産婦人科医会 近畿ブロック社保協議会  10月 奈良 2006
産婦人科保険診療-審査委員はここを見ている-
秋山敏夫
江戸川区産婦人科医会研修会  10月 東京 2006
いのちの教育から見えたもの~小学校5,6年生の感想から~
前田広美、佐野稚香子、今野智恵、清水幸子、鈴木 真、大森智美、熊澤美奈好
第47回日本母性衛生学会  11月 名古屋 2006
亀田メディカルセンター取り組み~女性患者の為、そして若手医師育成のために~
清水 幸子
第29回日本産婦人科手術学会ランチョンセミナー  11月 大坂 2006
更年期愁訴のある中高年女性に対するセドロール(Cedrol)の効果:
睡眠および心臓 自律神経機能の評価
廣瀬一浩、水戸部裕之、駒田陽子、永嶋義直、矢田幸博、鈴木敏幸、白川修一郎
第21回日本更年期医学会  10月 京都 2006
中央情勢について
赤松達也、神谷直樹
日本産婦人科医会東海ブロック協議会  7月 名古屋 2006
母乳保育が産褥期母体体重変化に及ぼす影響について
上田恭子 鈴木真 清水幸子
日本産婦人科栄養代謝研究会  東京 8月 2006
若手産婦人科医をどう育てるか 改めて教え方、学び方を考えよう
:初期研修はどうしていますか? 指導医の立場から
鈴木真
第112回 日産婦関東連合地方部会 シンポジウム  10月 横浜 2006
ハイリスク妊婦は何処から来るの?
鈴木真
千葉県周産期新生児研究会  12月 千葉 2006
腹腔鏡下に2回手術を施行したlow grade ESSの1例
安藤直子、御子柴尚郎、清河 翠、隅 靖浩、栗城亜具里、近藤哲郎、佐々木 康、小川公一、高橋 諄
第376回 日本産科婦人科学会神奈川地方部会  11月 平塚 2006
クラミジア検査が陽性で子宮卵管造影に異常所見がある症例の一般不妊治療での予後は不良である
己斐秀樹 高野忍 古澤嘉明 北岡芳久
第51回日本生殖医学会  11月 大阪 2006
当院におけるpreterm PROM の検討
澤田真紀
城南地区研究会  10月 東京 2006
高度肥満のDM合併の月経困難症の一例
三村貴志、林 康子
第2回横浜北部産婦人科勉強会  10月 横浜 2006
Wunderlich症候群の1例
隅 靖浩、栗城亜具里、安藤直子、清河 翠、御子柴尚郎、近藤哲郎、佐々木 康、小川公一、高橋 諄
第376回 日本産科婦人科学会神奈川地方部会・平塚・2006・11月

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その他(テレビ・雑誌・新聞等)

『赤ちゃん「大きめですね」「小さめですね」それってどういうこと!?』
Premo [プレモ]
大槻克文
主婦の友社 4月号 70-75 2006
『Papa-mo』:Premo [プレモ]
大槻克文
主婦の友社 6月号 別冊 2006
『早産予防のすべて』:Premo [プレモ]
大槻克文
主婦の友社 7月号 92-97 2006
『早産的予防方法』:Premo [プレモ]中国版
大槻克文
主婦の友社 11月号 16-21 2006
『胎宝宝“偏大”“偏小”是怎公一回事 ?』:Premo [プレモ] 中国版
大槻克文
主婦の友社 11月号 22-27
「こんな病気を知っていますか? 骨盤臓器脱」
清水幸子
朝日新聞  2006・8月2日
「女性の病気 性器脱」
清水幸子
週刊朝日 2006・6月16日
「中高年女性に多い性器脱 普及するメッシュ手術」
清水幸子
山形新聞  2006・4月18日
「性器脱のメッシュ手術 再発少なく治療の主流に」
清水幸子
中部経済新聞  2006・4月18日
「性器脱のメッシュ手術 再発少なく治療の主流に」
清水幸子
大坂日日新聞  2006・3月31日
「中高年女性悩ます『性器脱』メッシュ手術治療の主流に」
清水幸子
宮崎日日新聞  2006・3月24日
「性器脱にメッシュ手術 下がる臓器を人工網で支える」
清水幸子
下野新聞  2006・3月23日
「性器脱のメッシュ手術 再発や痛みなど減少」
清水幸子
室蘭民報  2006・3月23日
「『性器脱』の再発、痛み現象 新しい人工メッシュが主流に」
清水幸子
山梨日日新聞  2006・3月20日
「性器脱にメッシュ手術 再発や痛み少ない」
清水幸子
静岡新聞  2006・3月20日
「医療新世紀 性器脱のメッシュ手術」
清水幸子
岩手日報  2006・3月20日
「女性の『性器脱』メッシュ手術 臓器の落ち込み防止に効果」
清水幸子
四国新聞  2006・3月18日
「子宮、ぼうこう下がる『性器脱』 メッシュ手術治療の主流へ」
清水幸子
福井新聞  2006・3月17日
「性器脱のメッシュ手術 術後の違和感や再発少なく治療の主流に」
清水幸子
伊勢新聞  2006・3月16日
「性器脱のメッシュ手術 再発少なく治療の主流に」
清水幸子
福島民友  2006・3月13日
「性器脱のメッシュ手術 再発少なく治療の主流に」
清水幸子
山陽新聞  2006・3月11日
「『性器脱』の治療に朗報 新・人工メッシュ開発」
清水幸子
山陰中央新報  2006・3月8日
「性器脱 人工メッシュで補強」
清水幸子
秋田魁新報  2006・3月8日
「性器脱のメッシュ手術登場」
清水幸子
デーリー東北  2006・3月7日
「性器脱のメッシュ手術」
清水幸子
琉球新報  2006・3月7日
「性器脱 人工メッシュ治療の主流に」
清水幸子
富山新聞  2006・3月6日
「性器脱のメッシュ手術」
清水幸子
東奥日報  2006・3月6日
「性器脱 人工メッシュ治療の主流に」
清水幸子
北国新聞  2006・3月6日
「性器脱 メッシュ手術主流に」
清水幸子
山口新聞  2006・3月5日
名医の最新治療 その病気はいま、ここまで治せる「性器脱」
清水幸子
週刊朝日 増刊号 先進医療2006
朝日新聞社 第111巻第50号、2006・10月5日
働く女性のための漢方セミナー 漢方約の相談ができる医師ガイド
清水幸子
朝日新聞社 漢方セミナー
東京、2006・10月11日
最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学「性器脱」
清水幸子
テレビ朝日 2006・5月2日放映
更年期障害を考える。
廣瀬一浩
柏市高柳近隣センター 2006.2.13
どんよりが晴れる処方箋
赤松達也
たまごクラブ7 131-136 2006
病院めぐり 大和徳洲会病院
石川哲也
臨床婦人科産科Vol.60. No.12:1511, 2006

所在地

昭和大学医学部差婦人科学講座

〒142-8666
東京都品川区旗の台1-5-8

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