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学会発表・論文・その他

学会発表

【学会発表・講演】

主要な産婦人科関連学会での発表と講演数の推移は以下の通りです。
全国と比較してもトップレベルの発表数を維持しています。

学会発表と講演数の推移

また、日本産科婦人科学会学術講演会で多くのシンポジストを輩出しています。

氏 名年度学術集会タイトル
関沢明彦200355妊娠中毒症における絨毛傷害の証明とその機序の遺伝子学的解明
市塚清健200759強出力集束超音波(HIFU)を用いた栄養血管閉塞による子宮筋腫の低侵襲治療
長谷川潤一200860臍帯異常の早期診断とハイリスク群の抽出及び管理に関する研究
松岡 隆200961胎児異常並びに諸因子の多変量解析に基づく分娩時出血多量の予知に関する研究
小出馨子201365ヒト初期絨毛遺伝子の変化の着目した妊娠高血圧症候群発症の予知と予防
大槻克文201466日産婦データベースを用いた因子解析と多施設共同 RCT に基づく背景別早産予防対策
松本光司201567CIN進展リスクの新たな指標の探索と子宮頸癌における病態バイオマーカーとしてのHPVタイプ
仲村将光201668臍帯血流動態の胎児well-beingおよび神経学的予後に与える影響

論文・主要掲載誌

【原著・総説・著書】

医学進歩の一助となるため、国内外問わず多数の論文を発表しています。

論文数

  原著・総説・著書 発表・講演 その他
2016年 98 172
2015年 95 291 22
2014年 123 280 15
2013年 98 229 3
2012年 89 210 11
2011年 106 202 9
2010年 129 176 6
2009年 81 185 18
2008年 70 150 22
2007年 99 201 6
2006年 74 34 36
2005年 74 125 9

【主要掲載誌】

  • Lancet
  • Obstetrics and Gynecology
  • Am J Obstet Gynecol
  • Br J Obstet Gynecol
  • Prenat Diagn
  • Ultrasound Obstet Gynecol
  • Fetal Diagn Thr
  • Hum Genet
  • Placenta
  • Reproductive Science
  • Plos One
  • J Obstet Gynecol Res
  • Gynecol Oncol
  • J Perinat Med
  • J Maternal Fetal Neonat Med
  • Arch Gynecol Obstet
  • J Hum Genet

所在地

昭和大学医学部差婦人科学講座

〒142-8666
東京都品川区旗の台1-5-8

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