トピック一覧

2017年10月23日
昭和大産婦人科 医学生・研修医との交流会のお知らせ
2017年12月6日(水) 18時から医学生および研修医を対象とした「産婦人科主催の交流会」を開催します!
ミニレクチャー『胎児心拍数陣痛図を読んでみよう!』と懇親会を通して、産婦人科医の“生の声”を聞き、 少しでも産婦人科を身近に感じていただけると嬉しいです。 国試や定期試験で役に立つこと間違いありません!
少しでも興味のある方は、お名前と学年・所属を記載して、下記メールアドレス宛にメールをお送りください!
連絡先: ob-gyn@med.showa-u.ac.jp
~ 産婦人科交流会の詳細 ~
・日時:2017年12月6日(水) 18:00~20:00
・場所:入院棟5階 分娩監視室
・内容:①ミニレクチャー: 胎児心拍数陣痛図を読んでみよう!
     ②懇親会
2017年10月16日
平成29年10月14日(土)、江東豊洲病院の大槻克文先生が「第11回日本早産学会」の会長を務め、盛会裡に終了しました。
今年度より「日本早産予防研究会」から「日本早産学会」として昇格し、本学会のテーマとして「早産をもう一度見つめ直す」の通り、一般演題2セッション(14演題)、ワークショップ2セッション(14演題)、ランチョンセミナー、そして名古屋大学新生児科の早川昌弘教授による特別講演など盛りだくさんの内容でした。
第11回日本早産学会学術集会
2017年10月13日
婦人科がん検診学会での松本光司教授の講演がMedical Tribuneで取り上げられました。
子宮頸がん検診、日本はもはや完全に後進国!? HPVワクチンの接種も含めて再考を(PDF)
2017年9月15日
第57回日本産科婦人科内視鏡学会学術講演会/18th APAGE Annual Congress 2017(2017年9月7日~9日)が開催され、当講座では32演題(APAGE 3題、JSGOE 29題)と数多くの発表を行いました。
・シンポジウム:宮本真豪助教が発表/パネルディスカッション:杉山将樹先生が発表
また、石川哲也講師、竹中 慎助教、中林 誠助教が賞を受賞しました。
演題および受賞の詳細と授賞式(PDF)
2017年9月5日
松岡隆准教授、石川哲也講師のストーリー記事が、 医療情報サイト・メディカルノートに掲載されました。
・松岡隆准教授 『聴く力で相手の思考を想像する』
・石川哲也講師 『名医とは、自分ができることを見極められる医師のこと』
2017年8月4日
当講座の徳中真由美助教が、二年間のロンドン臨床留学を終え、世界トップレベルの周産期超音波技術を勉強して帰国しました。
ロンドン FMF 胎児超音波留学記
2017年8月3日
NIPT検査診療情報提供書を改定いたしました。
ご紹介の際には「母体血胎児染色体検査(無侵襲的出生前遺伝学的検査:NIPT)についてのお知らせ」内の新しい診療情報提供書をご利用ください。
2017年8月1日
昭和大学病院産婦人科ではサブスペシャリティ領域の専門医を目指す研修プログラムを開始しました。
各プログラムとも3年間で各専門医試験を受験し、資格を取得することを目標としています。
産婦人科専門医取得後の更なるステップアップを目指す先生は、是非、本プログラムに応募して下さい。
説明や施設見学などは随時受け付けております。
産婦人科サブスペシャリティ領域の専門医を目指す研修プログラムのご案内(PDF)
2017年6月25日
『腹腔鏡DRYBOX スキルアップセミナー』が無事終了しました。参加者は総勢49名の産婦人科医。
「目」「手」「頭」「心」をテーマにドライラボ、ウェットラボ、レクチャー、動画を用いたディスカッションを行いました。
院内・外部講師10人の熱い指導により今後のモチベーションを高めるセミナーになりました。
・『腹腔鏡DRYBOX スキルアップセミナー』の詳細内容はこちら!
・来年度第2回開催決定! 開催時期が決まりましたらホームページ上で告知します。
2017年6月19日
第25回アジアオセアニア産科婦人科学会(25th Asian and Oceanic Congress of Obstetrics and Gynaecology [AOCOG])6月15日~6月18日@香港で、当講座仲村将光講師が Young scientist award 授賞式に出席しました。受賞の様子とレポートはこちら
Young scientist award 授賞式の様子とレポート
2017年6月10日
ホテルオークラで相照会総会が有りました。新入医局員11名のお披露目です。今年度はフレッシュ10名+中途採用1名でした。晴れて同窓の一員となりました。
2017年5月31日
5月29日(月)に二子玉川で昭和大学産婦人科学講座 医局説明会が開催されました。
参加者は学生8人、研修医1年目16人、研修医2年目16人を含め、総勢70名の盛会となりました。
また、説明会の冒頭30分を使って関沢教授から、当講座の特徴を スライド(PDF) を用いて説明がありました。
医局説明会後の懇親会では、医局員と産婦人科の魅力について夜遅くまで語らいました。
当講座では随時見学を受け付けています。先ずはメールでご連絡ください!
 ・当講座の特徴: スライド(PDF)
2017年5月20日
当講座の竹中助教が、日産婦の日米若手医師交換プログラム派遣若手医師として米国産婦人科学会学術集会(ACOG:2017年5月5日~5月11日)に参加しました。
 ・2017 ACOG 参加レポート
2017年5月13日
当講座ではラパロ技術研修の一貫として 『腹腔鏡DRYBOX スキルアップセミナー』 を定期的に開催しています。
今年は6月25日(日)に行います。開催レポートを順次アップ予定です!
2017年5月10日
当講座の仲村将光講師が、AOFOG (Asia and Oceania Federation of Obstetrics and Gynecology) で『Young Scientist Award, AOCOG 2017』を受賞しました。
"Comparison of perinatal outcomes between long-term and short-term use of tocolytic agent: a historical cohort study in a single perinatal hospital"(JOGR 2016; Vol 42: 1680-1685) の論文が評価されて授与されたものです。
2017年4月10日
当講座の松本准教授が、子宮頸がん、ロボット手術についてメディカルノートから取材を受け、インタビュー記事が掲載されています。
 ・記事1:ステージ別にみる子宮頸がん手術と治療-ダヴィンチを用いたロボット支援下広汎子宮全摘術
 ・記事2:画像でみるダヴィンチによるロボット手術の流れ
      -昭和大学産婦人科におけるロボット支援下広汎子宮全摘出術のケース
 ・記事3:子宮頸がん検診は前がん病変を発見するための検査-細胞診とHPV(ヒトパピローマウイルス)検査
2016年11月26~27日
当講座の松岡准教授がオーガナイザーとなり、第18回イアンドナルド超音波講座「選択と集中」が開催されました。
セミナーの状況を写真付きでお伝えいたします。
2016年10月26日
当講座の石川講師が、腹腔鏡下仙骨膣固定術ついてメディカルノートから取材を受けました。
インタビュー記事が 『子宮脱の最新治療「腹腔鏡下仙骨膣固定術」とは-子宮脱の治療はリング挿入や骨盤底筋体操だけではない|メディカルノート』 に掲載されています。
2016年5月13日
2017年度から新専門医制度による後期研修医制度(専攻医)が開始されます。
詳細はこちらに掲載しています。
2015年7月10日
昭和大学アドバンス助産師の認定審査は、昭和大学横浜市北部病院マタニテイハウスで行なわれています。
研修会の詳細はこちらに掲載しています。
2014年1月21日
NIPT検査診療情報提供書の内容を一部変更(紹介週数: 10週〜18週10週〜15週)いたしました。
ご紹介の際には 「無侵襲的出生前遺伝学的検査(母体血胎児染色体検査)についてのお知らせ」内の新しい診療情報提供書をご利用ください。
2013年7月8日
7月7日(日) 読売新聞 都民版「病院の実力 婦人科内視鏡治療」 で昭和大学は上位にランキングされました。
2013年4月11日
4月11日(木) 毎日新聞 朝刊に、無侵襲的出生前遺伝学的検査(母体血胎児染色体検査)についての取材記事 が掲載されました。
2013年4月5日
4月4日(木) 読売新聞 夕刊に、昭和大学産婦人科 認定遺伝カウンセラー 四元淳子の無侵襲的出生前遺伝学的検査(母体血胎児染色体検査)についての コラム記事 が掲載されました。
2013年3月29日
無侵襲的出生前遺伝学的検査(母体血胎児染色体検査)についてのお知らせを掲載いたしました。
2012年9月14日
産婦人科学教室主催の『秋期スキルアップ集中講座』(日時:2012年10月5日(金)~10月7日)は定員に達しましたので募集を終了致します。沢山のご応募ありがとうございました。
2012年8月24日
産婦人科学教室主催の『秋期スキルアップ集中講座のご案内』を開催いたします。
奮ってご参加ください。
・日時:2012年10月5日(金)~10月7日(日)
・場所:昭和大学病院
・対象:初期臨床研修医(2年次)
・参加費:3,000円(宿泊費・講習会費込 交通費別)

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